スタッフ
犬や猫と飼い主様に寄り添う
温かい診療
16年(2026年2月時点)
姫路市の動物病院をはじめ、大阪府内の複数の動物病院で犬と猫の診療に従事。 2026年2月にアポロきしのさと動物病院を承継し、ぽてのて動物病院を開院しました。これまでの経験を活かし、地域の皆様と大切なご家族に寄り添った診療を行っています。
この病院の名前の由来になった女の子。
最初に働きだした病院で保護猫として出会い、マメチと一緒に家族となる。
知らない人は苦手。
でも院長家族は大好きで、常について回るかわいいストーキャット。
猫は嫌い。
でも仕方なくマメチとライチの毛づくろいなどのお世話をしている。
食べ残したご飯が入った器にぬるま湯を入れてもらって飲むのが好きという、日本人らしい猫。冬はお布団の中で、腕まくらをしてもらって眠るのが日課になっている。
最初に働きだした病院で保護されていた男の子。
マイペースでおっちょこちょい。だけど変に器用で賢い。
ストックのフード置き場に侵入する能力があり、勝手に食べ放題を開催したこともある。
新入りのライチを温かく受け入れすぐに弟子とし、押入れの開け方を指導しているところを見つかったことがある。
以前は毎朝早くに、お腹が空いたと大騒ぎして家族を起こしていたが、今はライチにその役割を任せている。
ライチに眉毛を何度も食べられ、産毛くらい細い眉毛しか生えてこなくなった。
以前の勤務先に、大けがをして連れてこられた元お外猫。
右脚を失いしばらく入院した後、家族になる。その後、右耳も別の病気の影響で、個性的な形に。
片脚でも工夫して高い所に登ったり走り回ったりと、毎日元気に明るく過ごす頑張り屋の男の子。
走る時に、『ぶ~ん』とセルフ効果音をつける特技を持つ。
マメチのことが異常に好き。マメチをブラッシングして作った“マメ毛玉”を食べては吐いている。
冬場に温かい場所を見つけるプロ。
日当たりが良い場所で長時間過ごし、心配になるほど熱されていることがある。